パパも、おじいちゃんも、僕のためにタバコは、やめてね。

こんにちは。気持ちの良い秋晴れですね。朝晩は、寒くなりました。乾燥してきましたので、小さなお子様のいる家庭では、加湿器をご用意ください。空気が乾燥すると、喉の粘膜の防御作用が低下して感染症にかかりやすくなりますのでご注意ください。

さて、今日は、お子様のいる家庭で喫煙は、是非、是非やめて欲しいことを、お知らせしますね。

もし、タバコの吸殻1本を、小さなお子様が口に入れてしまったら、致死量に、なることをご存知ですか?    そのくらいタバコは、恐ろしい毒なんですね。

タバコの煙は、小さなお子様のさまざまな、身体に害を及ぼします。

家庭内に1人でも喫煙者がいると、お子様の気管支炎、喘息、中耳炎、発達障害、小児がんなどなど。

ベランダで吸うから?   空気清浄器があるから?  換気扇で?    ほとんど効果はありません。

受動喫煙の被害から、大切なお子様を守るのは、親の役目です。ましてや、パパも、ママも喫煙者?   などは、問題外です。

もう一度、タバコの煙の害について、認識してくださいね。

どうぞよろしくお願いします。

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