お子様の、受動喫煙に気をつけて

こんにちは。気持ちの良い青空ですね。秋の気配を感じます。行楽日和ですね。

さて、今日は、お子様の受動喫煙についてお知らせします。

まずは、お子様のいる家庭では、是非、禁煙をしてくださいね。家庭内での受動喫煙が時間的にも1番長いので、お子様の被害が大きくなります。ベランダや、換気扇の下での喫煙も、やめましょう。

続いて、外食する場合。終日完全禁煙の店をお勧めします。昼だけ禁煙?  夜、喫煙の場合は、ソファや、カ-テンにタバコの有害物質がついてます。   ましてや、中途半端な分煙の店は、お子様連れは、やめたほうが良いですね。タバコの煙は、6メ-トル先まで有害物質を飛ばします。

そして、宿泊旅行などをする場合は、禁煙部屋をお勧めします。最近では、禁煙部屋完備の宿がいます。禁煙部屋はありませんが消臭対応します?とかいう宿もありますが、寝具、カ-テン、ソファ、などなどあらゆる所に、タバコの有害物質が染みついてますので、ご注意くださいね。

お子様をタバコの被害から守るのは、大切な親の役割です。身体の小さいお子様は、タバコの煙の被害をたくさんうけてしまい、喘息、気管支炎、中耳炎、小児ガン、発達障害などなで、たくさん病気をかかえてしまう可能性がありますので、受動喫煙の無い環境を是非、作ってあげましょう。どうぞ、よろしくお願いします。

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